Outer Brandingアウターブランディング

Outer Branding アウターブランディング

あらゆる人と価値をひとつなぎにする、強くしなやかな軸をつくる。

先行き不明な時代において、持続可能な経営を行うためには、
時代や社会の要請に対して柔軟に変化していくことが求められます。
守るべき部分(=軸)を理解していれば、変わるべき部分が見えてくる。
企業としてめざすビジョン、ミッション、パーパス(存在意義)といった理念から成る、
強くしなやかな軸をつくっていきましょう。

こうした課題をお持ちのお客さまに

  • 各組織で個別に判断が行われ、自社の強みが分散してしまっている
  • 経営層の想いが現場に浸透していないと感じる
  • 自社のビジョンを社外に発信する際のメッセージが統一されていない

Project Flowプロジェクトの流れ

  1. 情報収集
    1
    1〜2ヶ月

    情報収集

    • デスクリサーチ
    • 社内資料読み込み
    • サーベイ・アンケート実施
    • ご担当者ヒアリング
    • 現場社員ヒアリング
  2. 理念・パーパスの明確化
    2
    3〜4ヶ月

    理念・パーパスの明確化

    • 経営陣インタビュー
    • 従業員グループワーク・セッション
    • トレンド、社会ニーズ調査
    • ユーザー調査(外部)
    • 理念ワード(ビジョン、ミッション、バリュー)、パーパスご提案
  3. 言語化・視覚化
    3
    1〜2ヶ月

    言語化・視覚化

    • 企業パーソナリティ策定
    • スローガン等ワード開発
    • キービジュアル・シンボル開発
    • 理念浸透BOOK等の制作
  4. コミュニケーション戦略策定
    4
    約1ヶ月

    コミュニケーション戦略策定

    • 企業活動と連動したコミュニケーション設計
    • ブランド浸透施策立案
    • 推進スケジュール策定
  5. 浸透・定着
    5
    浸透度合いにより
    期間は変化

    浸透・定着

    • テンプレート、ビジュアルアイデンティティ等マニュアル制作
    • 年間を通したスケジュールプランニング
    • 勉強会、強み明確化セッション企画・実施
    • 事業開発フレームの開発・実行
    • 社内表彰などのセレブレーションイベント企画・実施
    • 各種制度の改善、開発支援

ブランディング事例

  • CL:慶應義塾大学 ハプティクス研究センターさま

    CL:慶應義塾大学 ハプティクス研究センターさま

    人類のために世界を変える。大学の本気を言語化するプロジェクト

  • CL:大阪市高速電気軌道株式会社さま

    CL:大阪市高速電気軌道株式会社さま

    事業の在るべき姿、揺るぎないコンセプトを共創するプロジェクト